誰もが安心して住み続けられるまちづくり

求人情報

今泉 貴雄院長 インタビュー

 

    「地域の主治医、生涯の主治医」を目指して

    • 私が当院に入職した30年前は外科や小児科もありましたが、医療情勢の変化によって地域での当院の役割も変わってきました。現在は外科が無くなり主に内科対応です。他の病院と連携を取りながら、当院のかかりつけの患者さんを大切にしていく、というスタンスですね。前の理事長が赴任されたときに「地域の主治医、生涯の主治医」というキャッチフレーズを作ったのですが、その想いをもち、みんなで取り組んできた病院です。
       23区の中では高齢化率がいちばん高い地域ですし、高齢者の単身世帯が多いものですから当院だけではなく北区の他の医療機関や行政との連携が今後は必要になってきます。スタッフについては医師や看護師を充足させ、技量をアップさせていかなければなりません。自分たちの病院だけでは完結はできませんので、急性期の病院とも連携を取りながら地域の中での役割をちゃんと捉えて、当院の特徴でもある回復期リハビリ病床と緩和ケア病床、あとは地域包括ケア病床を今後は増やしていく方針です。
  • 大学病院や都立病院とも連携し、地域の患者さんを支える

    • 外科など急性期治療が必要な患者さんや、内科でも高度な治療を要する患者さんの場合は、近隣の医療機関と連携をとっています。都立ですと健康長寿医療センターや駒込病院、北区の中では北医療センターさん等があります。また当院の整形外科の先生は東大から、泌尿器科であれば東京医科歯科大学からもいらっしゃっていますので、そちらの大学との連携もありますね。法人的には病院と診療所を持っていますので、そちらとの連携が強いです。地域の病院やクリニックとも連携を取りながら、地域の患者さんを支えていきたいと思っています。
  • 女性医師が多く、子育て世代の方にも安心して仕事ができる職場環境

    • 求める医師は、まず患者さんに対して熱心に対応してくれる方ですね。地域に根づいた病院ですので患者さんの経済的な背景など、地域の実情をご理解いただいて真摯に対応していただける方に来ていただきたいです。また当院は病床が差額ベッド代を取らない運営をしておりますので、その点はご理解いただきたいですね。組織としては民医連に属しており、3万人の生協の組合員さんに支えられている病院ですので、そういう組織としての方針をご理解いただける方であれば大丈夫です。
       当院は内科主体ですが、特定の科に縛られず家庭医、総合診療医というスタンスを取ってやっています。また医局構成も女性医師が多く育児中の先生もいますので、子育て世代の方でも安心して仕事ができる職場環境が整っていると思います。150床規模の病院で、やれることも限られる面もありますが、これからの時代は地域に根ざした医療が求められています。
       地域医療に興味を持たれている先生にぜひ来ていただけたらと思います。

 

平山 陽子診療部長 インタビュー

 

    自分の目指す医師像に近づける文化がこの病院にはあった

    • 2001年に東京大学医学部を卒業したのですが、元々大学時代から家庭医を希望していました。なぜ当時から家庭医を志したのかというと、私自身が子供の頃病弱だったこともあり、何かあれば地域のかかりつけ医の先生を頼って助けていただいたからです。お医者さんというとやっぱり「地域のお医者さん」というイメージが、私の中の医師像にありました。高校時代は湾岸戦争の影響で難民の問題がよく取り上げられていた時代だったので、一時期は難民医療をやりたいなという気持ちもありました。
       ただ、大学に入り東京の地域医療を見学する中で、寝たきりの高齢者の方が都営団地にてエレベーターが無いために外出できない現状を見たことがありました。当時は介護保険もなかった時代なので日本にも違う意味で難民がいるというか、日本の地域医療がまだまだ不足していることを痛感し、家庭医を志すようになりました。
       この病院に入職する前、地域医療をやっている病院をいくつか見て回りました。その時、藤沼先生というプライマリ・ケア学会でいろんな研究をされている先生がこちらにいらっしゃって「家庭医とは何か?」ということを普及されていました。この病院は市中病院としては珍しく、若者を育てる文化があり、研修医を常に育てているところで、教育的文化や家庭医を育てる理解がある病院だったのです。ここだったら自分の目指す医師像に近づけると思って入職しました。「地域の医師は地域で育てる」というコンセプトで、小さい病院ながらも毎年コンスタントに研修医を育ててきた教育的な文化もあります。振り返りやフィードバックを先輩の医師が頻繁にくださり、勉強会やセッションもたくさんあったのでここなら成長できると確信しました。
  • 病棟担当の女性医師が6割。子育て世代でも安心して働ける病院

    • 教育的な文化がある病院ですので、初期研修医であればその日に起こったことを振り返り話し合ったり、毎月必ず複数回の教育的なセッションがあります。ワークショップや勉強会をしたり、医師が医師を育てるということが当たり前のように行われているというのが特徴です。また、コ・メディカルとの関係性が非常に良く、医師も看護師もフラットな関係性でチーム医療ができています。地域医療は患者さんの生活に近い場なので、医師がどんどんイニシアティブをとって治療をするというよりも、在宅を見据えていろんなリハビリやケアをしていく上で、どうしても他職種の力がないと患者さんを元気にできないというところも出てきますね。チームで協力しメンバー全員で患者さんを診ていくという姿勢が、この病院の良いところですね。
       例えば、急性期の病院で治療だけをされて、あまりリハビリをせず寝たきりになった患者さんがみえたのですが、うちの病院に入ってリハビリを通じて元気になり、歩いてお家に帰るということがありました。このようなことを見ると、コ・メディカルのスタッフが非常に優秀だと感じます。また、職種の垣根を超えてコミュニケーションが取れている点はとても働きやすい環境だと思います。
       もうひとつの特徴は私より若い世代の女性医師がすごく多く、私を含めて子育て世代がとても頑張っている病院です。子育てをしながら働く、ということが特別なことではなく当たり前のことであるという雰囲気があります。私が入職した当時は男性医師が多かったのですが、今では女性医師ばかりですね。子育て世代の女性医師でも、とても働きやすい環境なのが魅力です。
       院内保育園というものは無いのですが、提携しているNPOの方で時間外保育や病児保育を受けていただけるサポートがありますので、女性でも安心して働けます。また、家庭医専門医の後期研修プログラムがあるのですが、その中でカトレアコースという当直とかフルタイムでは難しい方専門のプログラムも持っていますので、女性医師の復職支援や仕事を続けるための支援を整えてきている部分も特徴です。そのような理由で病棟の女性医師の割合が6割というのは、他の病院にはなかなか無いかもしれませんね。

       外来と病棟を掛け持ちしているので忙しくはありますが、私の気づかない患者さんの異変に看護師の方が気付いて助けてもらうこともよくあります。リハスタッフに対しても、例えば患者さんでご飯が食べられなくて諦めていたような方に、粘り強くリハビリをすることで経口摂取ができるようになったことがありました。また高齢者主体の病院なので亡くなる方もたくさんいるのですが、ご家族の心のケアを看護師さんが率先してやってくれるので、一人では患者さんを支えられないところをコ・メディカルの方に支えてもらっています。私は地域包括ケア病棟で働いているので、これからお家に帰っていく患者さんを診ているのですが、今後どんなケアが必要でどのような指導をご家族にしなければならないか、というのを看護師やリハビリ、ケア・ワーカーさんが主体となって在宅調整をスムーズにやってくれるので優秀なスタッフに非常に助けられています。

       患者さんの生活も含めて全体を診ることができる、地域に近い病院です。退院されてからも外来で診たり、訪問診療をやったりしていますので一人の患者さんと末永くお付き合いがしたい方には、是非来ていただけたらと思います。また男性医師にも育児休暇を取った方がいるくらい子育て世代には協力的な病院ですので、ワークライフバランスという点でも魅力的な病院ではないでしょうか。

 

佐藤 未智子総師長 インタビュー

 

    地域の患者さんたちに信頼され、求められている病院

    • この病院に入職された先生や看護師の方にいつもびっくりされるのが、「どうしてそんなに患者さん一人一人のことをよく知っているのですか?」と言われることです。そのような文化は教育であったり理念であったりするのですが、医療生協なので地域の住民の声に応えて作られてきた医療機関として、地域の方々の健康づくりを支えていくのがこの病院の役割でもあるわけです。看護としましても、患者さんに寄り添うというと簡単な言葉ではありますが、本当に寄り添うとはどういうことなのか、看護だけでなく、治療に関わる先生方がずっと考えて日常の医療に取り組んでいますし、その中で、自然と培われてきたものだろうと感じています。
       私もこの病院に30年近く勤めていますが、地域の患者さんたちに信頼され、求められているのを強く感じます。ずっと長い間見てきていますが、新たなことに取り組んでいける自由度もありますし、向上心を持ってみんながやってきたという歴史があります。その中でやはり私たち自身も、医療者として地域の方々の声に育てられ、気付かされて、人間的にも医療者としてもきちん成長させてもらえる、そういう素地がこの病院にはあるのではないかと思います。
  • 大変な時はお互いに相談し、やれるところで頑張って協力し合う

    • 医師労働は24時間体制ですから本当に大変だと思うのですが、お互いに相談し、やれるところで頑張って、協力し合えるという環境がきちんとできていますね。それを支えるのは医師同士だけではなく、各部署の職員も含めて、急な対応のときでもなんとか最善を尽くせるようみんなで協力しあっています
      医師の勤務体制状況は1ヶ月・1週間単位の勤務体制表や朝礼報告などで、医局全体がどのような状況にあるのか、変更があった場合も含め、院内で見える化がされています。医師も一人の人間として、健康に、自分自身の生活を豊かに過ごすことが患者さんの治療にとっても大事です。身近なところで、例えば夏季休暇や年末年始休暇にしても、全員が取得できるようにするためには、誰がどのようにカバーするかなど、細かい調整をしながらやっていますね。
       職場運営については医長も参加してどんな職場を作っていくか、どのような医療活動の方向性でいこうか、という内容でレジュメを作りそれに従って一緒に参加しています。
      昨今の「多職種連携」と言われる前からそれは「あたりまえ」で、医師や看護師だけではなく、必要であればセラピストが入ったり、ソーシャルワーカーが入ったり、いろんな場面で関わる職員が全部入って、様々な会議も職場も運営されています。日常の委員会活動も医師や他のスタッフがきちんと参加して、それぞれの専門性から思うところを述べるわけですが、そこもきちんと聞きながら意見の折り合いをつけていき、誰かの強い意見だけで物事が進むことのないチーム医療を行っています。看護師の立場から見ても、こちらが述べた意見もきちんと医師に受け止めていただいていて、理解してもらえるので安心です。また、医局の朝礼でもいろんな職種の課長や師長も参加し、情報共有を行うことでスムーズな連携が取れるように工夫しています。

       私たちは地域の患者さんの健康を守るために、職員同士で一緒に悩んだり喜んだりしながら、予防から看取りまで生涯に渡って患者さんを支えていきたいと思っています。
       そのような想いの先生がいましたら、是非一緒にやっていきたいですね。

 

募集内容 募集職種 臨床経験 8年以上の医師、地域医療や家庭医に興味のある医師
職務内容 診療所 所長
※所長としての主な職務は、家庭医療外来を中心に在宅医療・保健予防活動(北区の特定健診事業等)です。診療圏の組合員との交流や学習会企画等も行いながら、地域との交流を深めます。指導医として、初期研修や後期研修の指導と病院医局との交流もできます。
勤務形態 常勤(勤務日数:週4日)
※非常勤は、応相談
勤務内容 外来診療(家庭医外来)・訪問診療・健康診断・予防接種等
勤務先 赤羽東診療所
〒115-0042 東京都北区志茂4-14-2
電話番号 03-3901-5201
URL http://www.t-hokuto.coop/clinic/akabane/ 
診療科目 内科・外科・小児科
診療時間 平 日 9:00~16:30
土曜日 9:00~12:00
日祭日 休診
報酬 応相談
※医師経験・職歴・保有資格により優遇
休暇 当法人の規程に則る
※土曜日 月2回、日祭日、有給休暇 初年度10日間
※夏期休暇 5日間、年末年始休暇 6日間
社会保険 健康保険・厚生年金・労災保険・雇用保険
赴任手当 採用にあたり、住居の移転を要する場合は、30万円を上限に手当を支給
法人概要 法人名 トウキョウホクトイリョウセイカツキョウドウクミアイ
東京ほくと医療生活協同組合
法人形態 医療生協
代表者氏名 理事長 今泉 貴雄
所在地 〒114-0003 東京都北豊島3-4-15
電話番号 03-3912-2201
事業概要 東京ほくと医療生活協同組合は、北区・足立区・荒川区内で、1病院・8診療所・1歯科・5訪問看護ステーションのほか、居宅介護支援事業やデイケア・デイサービスなどの介護事業所を運営、家庭医療学センターも併設し、初期研修・後期研修をはじめ、医学教育に取り組んでいます。また、医療生協として、地域の組合員に支えられ、差額室料を徴収しない病棟医療、小児から高齢者までを診る家庭医療外来をはじめ、透析医療・在宅医療・リハビリ・保健予防・訪問看護・居宅介護支援事業を展開し、地域で頼りになる病院・診療所・介護事業所として、組合員の願いと職員の奮闘によって発展してきた法人です。

※職員数 550名
※病床数 159床 (王子生協病院)
回復期リハビリテーション病棟・緩和ケア病棟・一般病棟・地域包括ケア病棟
入院透析(王子生協病院透析3床)
※病院機能評価機構認定病院・二次救急指定病院・協力型臨床研修指定病院・無料低額診療事業登録病院・ヘルスプロモーションホスピタル登録病院
応募・
選考要領
応募期限 随時
※施設見学も随時受付
選考方法 委細面談の上
※面談日は応相談
必要書類 履歴書、医師免許証の写し、保険医登録証の写し
担当者 王子生協病院 医局担当管理:斉藤 智恵子
法人医師担当部 部長:加藤 智
連絡先 03-3912-2201(代表)
03-3912-7210(医局直通)
募集職種 訪問介護員
雇用形態 パート職員
勤務場所 ヘルパーステーションのぞみ 及び ヘルパーステーション虹
勤務時間 8:00~18:00 始業・終業時間応相談
仕事内容 在宅で介護を必要とする利用者の生活援助・身体介助および請求業務などの事務作業等
応募資格 介護職員初任者研修 介護職員実務者研修 介護福祉士
給与 1,380円~1,720円/時間
採用プロセス 書類選考(職務経歴、履歴書) →面接→ 内定
問い合わせ先 東京ほくと医療生活協同組合 福祉事業部 西村まで
Tel 03-3927-8864 (月~金曜日 9:00~17:00)

職場見学・体験大歓迎! 詳細はお問い合わせください。
募集職種 訪問介護員
雇用形態 パート(登録型)
勤務場所 ヘルパーステーションのぞみ 及び ヘルパーステーション虹
勤務時間 7:30~18:00 始業、終業時間応相談
仕事内容 在宅で介護を必要とする利用者の生活援助・身体介護
応募資格 介護職員初任者研修 介護職員実務者研修 介護福祉士
給与 1,520円~1,820円/時間
採用プロセス 書類選考(職務経歴、履歴書) →面接→ 内定
問い合わせ先 東京ほくと医療生活協同組合 福祉事業部 西村まで
Tel 03-3927-8864 (月~金曜日 9:00~17:00)

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募集職種 通所リハビリにおける介護職
雇用形態 パート職員
勤務場所 荒川生協診療所(荒川区荒川4-54-5)
勤務時間 8:30~17:00 週3~5日 月~土曜日 祝日休み
仕事内容 通所リハビリの利用者への介護業務全般
(移乗・移動 食事 排泄 入浴 集団リハビリ レクリエーションなど)
応募資格 介護職員初任者研修(ヘルパー2級)
介護職員実務者研修(ヘルパー1級)介護福祉士
給与 1,120円~1,310円/時間
採用プロセス 書類選考(履歴書、職務経歴書)→面接 →内定
問い合わせ先 東京ほくと医療生活協同組合 福祉事業部 西村まで
Tel 03-3927-8864 (月~金曜日 9:00~17:00)

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募集職種 デイサービスの介護職員
雇用形態 パート職員
勤務場所 あらかわ虹の里デイサービス
荒川区荒川4-54-5 (千代田線 京成本線 都電荒川線 町屋駅より徒歩8分)
勤務時間 8:30~17:00 休憩60分 3~5日/週
仕事内容 デイサービス利用者の介護ケア(移乗・移動・食事・排泄・入浴・レクレーションなど)
応募資格 介護職員初任者研修修了、もしくはヘルパー2級以上の有資格者
給与 時給:1,120円~1,310円
別途 毎月資格手当あり 年2回 処遇改善特別一時金支給あり
採用プロセス 書類選考(履歴書、職務経歴書)→面接 →内定
問い合わせ先 東京ほくと医療生活協同組合
福祉事業部 担当:西村  Tel:03-3927-8864(月~金曜日 9:00~17:00)

職場見学・体験大歓迎 詳細はお問い合わせください。
事業所名 デイサービスセンターなでしこ
給与 時給:1,000円~1,190円
資格手当:介護職員初任者研修・・・1,000円/月
     介護職員実務者研修・・・2,000円/月
     介護福祉士・・・4,000円/月
処遇改善手当:一律120円/時間上乗せ
処遇改善特別一時金:年2回支給 就労時間により金額異なります
勤務時間 8:15~16:45 休憩60分 日曜日定休
月~土曜日事業所運営 週4~5日就労可の方大歓迎
応募条件 介護職員初任者研修修了、介護職員実務者研修修了、介護福祉士のいずれか必須
応募方法 電話連絡の上、履歴書(写真貼付・ご本人自筆)・資格証のコピー持参ください
問い合わせ先 東京ほくと医療生活協同組合 福祉事業部 西村まで
Tel 03-3927-8864 (月~金曜日 9:00~17:00)

職場見学・体験大歓迎! 詳細はお問い合わせください。
事業所名 ほくと ひまわりの家 (認知症対応型グループホーム)
給与 時給:1,000円~1,190円
資格手当:介護職員初任者研修・・・1,000円/月
     介護職員実務者研修・・・2,000円/月
     介護福祉士・・・4,000円/月
当直手当:8,000円/回
処遇改善手当:一律120円/時間上乗せ
処遇改善特別一時金:年2回支給 就労時間により金額異なります
勤務時間 早番勤務・・・7:00~15:15
日勤・・・8:30~16:45
遅番勤務・・・12:15~20:30
当直勤務・・・16:00~翌8:45
※週5日いづれの時間帯でもフレキシブルにシフトに入れる方、大歓迎
※当直勤務は日中の業務に慣れてから導入になります。
応募条件 介護職員初任者研修修了、介護職員実務者研修修了、介護福祉士のいづれか必須
応募方法 電話連絡の上、履歴書(写真貼付・ご本人自筆)・資格証のコピー持参ください
問い合わせ先 東京ほくと医療生活協同組合 福祉事業部 西村まで
Tel 03-3927-8864 (月~金曜日 9:00~17:00)

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募集職種 理学療法士 作業療法士
臨床経験3年以上 ※訪問リハビリ経験者大歓迎
雇用形態 非常勤
一日4時間以上、週3日以上働ける方
曜日、時間については応相談
勤務場所 王子訪問看護ステーション
(北区豊島3-19-3)
仕事内容 在宅患者さんの訪問リハビリ
給与・休暇 時給:1,550円~2,260円
交通費支給あり
有給休暇あり
週労働時間によって社会保険への加入ができます
採用方式 面接および書類選考
提出書類 履歴書、セラピスト免許証写し
応募方法 電話で連絡をいただきましたら、面接日を設定します
※半日の現場体験を行うこともできます

連絡先:法人看護部 高橋まで
Tel 03-3927-8016
特徴 入職時、研修、同行訪問などきめ細かく対応します

直接応募者支援金制度について

当法人では、直接応募いただき、採用させていただいた経験者の方を対象に「直接応募者支援金制度」を設けています。

対象者:2018年3月31日までに応募いただき、採用となった既卒者(臨床経験3年以上)で常勤採用の方

支援金額

職 種 常 勤
看護師 200,000円
セラピスト 200,000円
入職後3カ月経過後に50%、1年経過後に残りの50%を支給。

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